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公開までカウントダウン!!&「隼」コックピット

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さてさて、公開まであと2日となりましたー!!
いよいよです!! どんな人が見にきてくれるのかどきどき・・・。

さて公開日の12日(土)から東京・大泉にあるシネコンに戦闘機「隼」のコックピットが
展示されることになりました!

このコックピットは、「隼」が特攻に向かうシーンなどで使用されたものです。
コックピットが展示されるのはこれがはじめて!
しかも土、日は実際に搭乗して 記念写真まで撮れちゃいます!!

☆実施日:12(土)、13(日)
各日とも①12時~12時30分、②15時~15時30分の2回
19(土)、20(日)

☆隼設置期間:12日(土)~24日(木)

是非お越し下さい!!

コメント

題名から察するに、いかにも石原慎太郎好みの右翼映画のように感じます。舞台は第二次世界大戦、日本も侵略戦争から没入してしまった負け戦ですが、このテーマは特攻隊で無駄な犠牲をしいられた若者たちに何とか意義を持たせようとして作製されたのだろうと、そういう印象を題名から感じられます。「君のためにこそ死にに行く」の君は天皇および軍国主義・独占資本家をさしているかと思いますが、この映画の中身はどうなんでしょうか? 家族、友人、恋人のために死に行くとは考えられません。
舞台が戦争であれば、君は前者でであって後者では決してないからです。石原慎太郎は天皇崇拝者であり、それが日本だと思っているようですが、日本は日本であり、日本人は日本人です。日本人として誇りの持てるような国造りが問われるのに、日本人としての誇り育成よりも国に愛国心を政治屋は意図的に求め強制してきます。「君が代」の踏み絵がそうです。石原慎太郎もその政治屋の一人です。愛国心、教育の荒廃、天皇崇拝、独占企業擁護、世界大戦の兆しとなる集団自衛権を指標とする前に日本人が日本人として誇りの感じられる日本を造るよう政治家は努力しなければならない。日本を守るのはそういう日本人なのであって、自衛隊や米軍ではないのです。

今日、兄と行かせてもらいました。
コックピットに座らせてもらいますと、狭い狭い猫背にしないと頭が入らない、小柄な人だとちょうど良いかもしれないけど、170センチの自分だとキツキツでした。
自分の様子だと160前後でもきついと思いますし、ラダーペダルに足が届かないといけません。
なので特攻隊員だけでなく日本軍のパイロットはカナリきついと思いました。横に入れ物袋がありましたが、飛行中取るのはキツキツだと思いました。
なんかこんなの初体験でした。
正直イベントはたいしたことないけど驚きを感じました。


ゆっちんは座りましたか?

そうなんです。
コックピットは狭いのです。
ある宣伝部はコックピットに入って「棺おけみたいだ」と
つぶやきました。
当時の隊員たちは今の若者のように大きくないにしても
きっとせまかったことと思います。

そうですよね。
1/1の隼を見るとコックピットの中を観察できなないので、
座らしてもらい嬉しかったし良い経験ができました。

現在の戦闘機はアメリカ製なのでコックピットは広いみたいです。

まだ自分映画を見てないので早く行きたいです。
多分男友達だと思うけど・・・ 
ゆっちんさん一緒に行きませんか?

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